このサイトについて・お問い合わせ
MediaBako の運営方針と連絡先、免責事項、利用しているオープンソースソフトウェアの一覧です。
運営について
MediaBako(tool.mediabako.com)は、個人が開発・運営している無料の Web ツールです。「ファイルをどこにも送らずに処理できる道具が欲しい」という自分自身の必要から作り、同じ困りごとを持つ方に公開しています。すべての処理はお使いの端末内で完結し、ファイルがサーバーに送信されることはありません。
お問い合わせ
不具合の報告・機能のご要望・掲載内容についてのご連絡は、下のフォームからお送りください。個人運営のため、返信に数日いただく場合があります。
免責事項
本サイトのツールは現状のまま提供されます。処理結果の正確性・完全性は保証されず、利用によって生じた損害について運営者は責任を負いません。重要なファイルは処理前に必ずバックアップをお取りください。
使用しているオープンソースソフトウェア
本サイトは次のソフトウェアを利用しています。各ライセンス条項に基づいて配布・利用しており、ソースコードは各プロジェクトのリポジトリから入手できます。
- FFmpeg(GPL v2 以降。ffmpeg.wasm によるビルドを配信。対応するソースコードは FFmpeg 公式 および ffmpeg.wasm リポジトリ から入手できます)
- jSquash(Apache-2.0)— MozJPEG / OxiPNG / libwebp / libavif の WebAssembly 版
- mediabunny(MPL-2.0)— WebCodecs による動画処理
- pdf.js(Apache-2.0)— PDF の描画
- MediaPipe Tasks Vision と BlazeFace(全距離)モデル(ともに Apache-2.0)— 顔の位置検出。BlazeFace: Sub-millisecond Neural Face Detection on Mobile GPUs(V. Bazarevsky ほか, CVPR Workshop 2019)。顔がどこにあるかだけを返すモデルで、誰であるかは判定しません(モデルカード上も監視・個人識別は適用範囲外)。モデルとランタイムは本サイトから配信し、検出は端末内で完結します
- fflate(MIT)— ZIP の生成
- Noto Sans JP・Material Symbols(SIL OFL / Apache-2.0)